REASE Inc.

リース株式会社の公式noteです。 Press Release や News Release を始め、コーポレートやサービスに関する思想・哲学・想い、メンバーについて等、幅広い情報を発信しています。https://rease.co.jp

メディア掲載

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アイネットに掲載されました

株式会社Ai.Connectの運営するアイネットにて、当社取締役である尹のインタビュー記事が掲載されました。 掲載媒体:アイネット 掲載日:2021年5月13日 掲載タイトル:賃貸の申し込み審査が5秒で終了!?入居審査サービス「smeta入居審査AI」とは 掲載記事:詳細はこちらをご覧ください

日本経済新聞 朝刊(本紙)に掲載されました

日本経済新聞 朝刊(本紙)でREASEをご紹介いただきました。 掲載媒体:日本経済新聞 朝刊(本紙) 掲載日:2021年11月3日 掲載タイトル:住宅テック、Z世代に照準 掲載記事:詳細はこちらをご覧ください。

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日本経済新聞 電子版に掲載されました

日本経済新聞 電子版でREASEをご紹介いただきました。 掲載媒体:日本経済新聞 電子版 掲載日:2021年11月2日 掲載タイトル:3Dプリンターで300万円の家も 住宅テック、Z世代狙う 掲載記事:詳細はこちらをご覧ください。

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全国賃貸住宅新聞に掲載されました

全国賃貸住宅新聞にて、弊社が2021年10月13日に発表した家賃保証会社のDX推進を実現する業務支援サービス「smetaクラウド」及び入居審査における精度と生産性向上を支援する「smeta入居審査AI」の提供開始について、取材記事が掲載されました。 掲載媒体:全国賃貸住宅新聞 掲載日:2021年10月18日 掲載タイトル:リース、高精度の入居審査サービスを提供 掲載記事:詳細はこちらをご覧ください。

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アップデート

REASEが展開するサービスのアップデートに関する情報を掲載しています。

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  • 17本

家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド」:決済代行IDの付与機能を追加

家賃保証会社向け業務支援SaaS「smetaクラウド」で決済代行IDの付与機能が追加されました。 ◆アップデート内容決済代行業者へ依頼して口座振替を行う際に、基幹データなどから口座振替用のデータを抽出、受け渡しが必要になりますが、契約開始後に決済代行業者にて発番されるIDを管理する必要があります。 本機能の追加により、各案件に決済代行業者のIDを一括で登録することができます。 ◆「smetaクラウド」とは◆「smeta入居審査AI」とは資料請求・お問い合わせはこちらから

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家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド」:審査承認の有効期間設定機能を追加

家賃保証会社向け業務支援SaaS「smetaクラウド」で審査承認の有効期間設定が可能になりました。 ◆アップデート内容審査業務を行う中で、審査は承認したものの何らかの事情で契約まで至らないケースがあります。 審査承認済みの案件が承認フェーズのまま残っていると、有効期間を過ぎているにも関わらず誤って契約されてしまう危険性があります。 本機能の追加により、各保証会社で任意の期間を指定いただき、指定期間を過ぎた承認済案件は自動的にキャンセルされるようになります。 ◆「smet

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家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド」:口座振替依頼書の送付管理機能を追加

家賃保証会社向け業務支援SaaS「smetaクラウド」で口座振替依頼書の送付管理機能が追加されました。 ◆アップデート内容決済代行業者へ依頼して口座振替を行う場合、口座振替依頼書の送付が必要になります。 本機能の追加により、送付が必要な口座振替依頼書の一覧をデータで出力することができ、チェックがしやすくなります。 ◆「smetaクラウド」とは◆「smeta入居審査AI」とは資料請求・お問い合わせはこちらから。担当よりご連絡いたします。

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家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド/smeta入居審査AI」:審査画面(UI)をリニューアル

家賃保証会社向け業務支援SaaS「smetaクラウド」および入居審査支援ツール「smeta入居審査AI」で審査画面(UI)を刷新しました。 ◆アップデート内容直感的に審査結果が理解しやすいデザインや、AIスコアリング結果についての説明文も追加されました。 ◆「smetaクラウド」とは◆「smeta入居審査AI」とは資料請求・お問い合わせはこちらから。担当よりご連絡いたします。

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プレスリリース

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  • 41本

リース、家賃債務保証業務に特化した業務支援SaaS「smeta(スメタ)クラウド」が2022年度IT導入補助金対象ツールに認定

「個人の信用価値を最大化する」をミッションに掲げるリース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道康徳、以下「リース」)は、家賃債務保証業務に特化した業務支援SaaS「smeta(スメタ)クラウド」が、IT導入補助金2022の対象ツールに認定されたことをお知らせします。 ■家賃債務保証業務に特化した業務支援SaaS「smeta(スメタ)クラウド」について <「smetaクラウド」について> 「smetaクラウド」は、家賃債務保証会社向けに家賃債務保証に特化した、業務効

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リース、家賃保証付きお部屋探しアプリ「smeta/スメタ」に、ARUHIの住宅ローンシミュレーションを搭載

〜まずはiOSアプリよりスタート、住宅ローン借入金額の試算機能の追加により、お客さまの利便性を向上へ〜 「個人の信用価値を最大化する」をミッションに掲げるリース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道康徳、以下「リース」)は、2022年1月12日(水)より、家賃保証付きお部屋探しアプリ「smeta/スメタ」へ、アルヒ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長CEO:浜田 宏、以下ARUHI)の住宅ローンシミュレーション※1を搭載することをお知らせいたします。なお

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リース、家賃保証会社のDX推進を実現する業務支援サービス「smetaクラウド」及び入居審査における精度と生産性向上を支援する「smeta入居審査AI」の提供開始

~10月13日(水)よりサービス提供開始、同時にコーポレートサイトも全面リニューアル ~  「個人の信用価値を最大化する」をミッションに掲げるリース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道康徳、以下「リース」)は、家賃債務保証会社向けにDX推進を可能にする業務支援SaaS(※1)「smetaクラウド」と、入居審査のためのAI業務支援ツール「smeta入居審査AI」を、2021年10月13日(水)より提供開始いたします。 また同時に、コーポレートサイトの全面リニューアル

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リース、KYCコンサルティングと家賃保証会社向けSaaS提供で業務提携

~ リースが今秋提供予定サービスにKYCCのコンプライアンスシステム「Risk Analyze」を搭載 ~  「個人の信用価値を最大化する」をミッションに掲げるリース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道康徳、以下「リース」)は、KYCコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:飛内尚正、以下「KYCC」)と業務提携し、リースが今秋提供開始を予定している家賃保証会社向け業務支援SaaS(※1)へ、KYCCのコンプライアンスチェックシステム「Risk

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お知らせ

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  • 15本

一般社団法人Famieeが発行する同性カップル向け「パートナーシップ証明書」を「smeta保証」の入居審査書類として導入開始

リース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道 康徳、以下「リース」)は、この度、一般社団法人Famieeが掲げる『多様な家族形態が当たり前のように認められる社会の実現』というビジョンに共感し、同性カップルが家族関係証明書を元に家族向けサービスや権利を得られる社会の実現に向けて、2020年7月より発行開始する家族関係証明書の第一段となる同性カップル向け『パートナーシップ証明書』を、入居者同士の関係性を証明する書類として認定できるようにすることをお知らせいたします。 ■

2022年度GW休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら、弊社では下記の期間をGW休業期間とさせていただきます。 また、弊社アプリの「smeta」に限りましては、下記の期間をGW休業とさせていただきます。 休業期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

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【企業データが使えるノート主催/オンラインイベント】 『バーティカル SaaSゆえの苦悩と可能性 〜国内バーティカル SaaSの現在地と将来〜』 へ弊社代表 中道が登壇します

2022年2月10日 (木) 19:00〜20:30、「企業データが使えるノート」が主催するオンラインイベント 『バーティカル SaaSゆえの苦悩と可能性 〜国内バーティカル SaaSの現在地と将来〜』 へ弊社代表 中道が登壇いたします。 無料でご視聴いただけますので、お気軽にお申し込みください。 イベント概要2022年注目するべきはバーティカルSaaSなのか!? セールスフォースやfreee、Sansanといった業界を問わず利用されるクラウド型のシステムは、部署や部門

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家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド」: 新機能アップデートおよび【30日間無料トライアル】受付開始

リース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道康徳、以下「リース」)は、家賃保証会社向けに展開している業務支援SaaS「smetaクラウド」および「smeta入居審査AI」において、新機能アップデートとしてAI審査スコア向上・反社チェック・携帯電話番号死活チェックを実装いたしました。これに伴い、2021年12月20日(月)より30日間無料トライアルの受付を開始いたします。 「smetaクラウド」とは不動産賃貸領域の家賃債務保証に特化した、業務効率化と生産性向上を支える

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REASEのカルチャー

REASEのカルチャーや思想等について知ることができます。

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ボトムアップだけでは不十分。リース流策定プロセス全容【社員数1桁のバリュー策定・後編】

「バリューが浸透する鍵は策定プロセスにあります。そして策定プロセスには、ボトムアップとトップダウンをうまく織り交ぜる必要があるんです」――前職では組織開発の仕事を行い、クライアントのMVV策定に伴走した経験も豊富に持つリースのCHROは、そう語る。 後編となる当記事では、CHRO野島さんへのインタビューを通じて、そんな策定プロセスの全容と、そこで行われた対話を具体的に紐解いていく。 ▼前編はこちら いいバリューとは、以下の5つの要件を満たすもの――バリューの策定プロセスを

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スタートアップにほどバリューが必要な理由【社員数1桁のバリュー策定・前編】

「MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)をどのタイミングで定めるか」には、様々な議論がある。なかでもバリューは、メンバーが少ない段階では優先度が上がらず、設定が後に回されるケースも多い。しかしリースは、社員数7名というかなり早い段階でバリューを設定した。そこには明確な理由があったという。 アーリーフェーズからCHROを擁するなど人材・組織に重きをおくリースは、なぜこのタイミングでバリューを設けたのか?そもそもバリューの意義や必要性とは? 前職ではワークショップを通じた組織

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【Dialog Café vol.3】 先行する海外のCreditTechはどうなってる?: 中国アリババグループの「芝麻(ジーマ)信用」について話してみた

私たちリースは、「個人の信用価値を最大化する」というミッションを掲げ、「信用」という大きなテーマと日々向き合うスタートアップです。これまで、社内イベントDialog Caféのvol.1およびvol.2を通じて、「人は何をもって人を信用しているのか?」という素朴で壮大な問いについて対話をしてきました。 「信用」は非常に曖昧で複雑な概念で唯一解が存在しないため、論点も多岐にわたり、イベント時間内に終わらないほど大いに対話が盛り上がりました。一方で痛感したことは、私たちの対話の

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【Dialog Café vol.2】 社内のあの人の「信用をスコア化してみる」を皆でやってみた

皆さんは普段「あの人は信用できる人だ」と、どのような基準で判断していますか?また、その基準は他の人からも賛同が得られるものでしょうか? 「信用」は、仕事や私生活のあらゆる場面で重視されるものでありながら、その基準は個々人の暗黙知になっており、非常に曖昧な概念です。 私たちリースは、「個人の信用価値を最大化する」というミッションを掲げ、そんな至極曖昧な「信用」というテーマと日々向き合うスタートアップです。今回はそんなリースのメンバーで、「人は、何をもって人を信用するのだろう

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