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家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド/smeta入居審査AI」: MFA(多要素認証)に対応開始
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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家賃保証業務支援SaaS 「smetaクラウド/smeta入居審査AI」: MFA(多要素認証)に対応開始

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家賃保証会社向け業務支援SaaS「smetaクラウド」および「smeta入居審査AI」でのMFA(多要素認証)対応を開始しました。
これによりログイン時のセキュリティがさらに強化されるため、より安心してサービスをご利用いただくことができます。

新型コロナウイルスの拡大によってリモートワークなど働き方が大きく変化しており、セキュリティの強化は一層重要視すべき要素となっております。

◆MFA(多要素認証)とは

MFA(Multi-Factor Authentication)は、ログインセキュリティを強化し、セキュリティ上の脅威からビジネスやデータを保護するための手段です。

IDとパスワードだけに頼らないログインを実現できるため、第三者からの不正なアクセスを防ぐことが可能になります。

◆「smetaクラウド」とは

不動産賃貸領域の家賃債務保証に特化した、業務効率化と生産性向上を支えるクラウドサービスです。
審査・契約・滞納督促業務のペーパーレス化や効率化に加え、代理店・顧客・契約情報の一元管理を全てクラウド上で行えます。

◆「smeta入居審査AI」とは

家賃債務保証における属人的な入居審査の業務効率と審査精度を飛躍的に向上させるAI業務支援ツールです。
機械学習による自動化に加え、データに基づき滞納確率を予測する独自アルゴリズムにより“個人の信用“を評価し、信用スコアを算出します。



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